to what place#1大成功といっても良いのではないでしょうか。

Yard End Robinson’sとOUTWARDS共同企画to what place#1終了しました。

フレーム-000112

僕らは絶賛レコーディング中という事もあり細かい事部分がクリアになってかなりいいライブができたのではと思っています。
しかし、246名古屋のスタジオライブすごくいいですね。もはやライブハウスでやっているような感覚。

OUTWARDSは2014年の長野以来だったんですが、ベースの子の上達具合に驚きました。
後から話を聞いたらまだ20代前半とのこと。若さって素晴らしいですね。
EgoTrunkのBaウッシーさんと初めて話をさせてもらって、同じコミュニティーに在籍していた事が発覚して勝手に親近感を感じています。
CAMUSの謎の名古屋仕様は結局謎なまま。ほんとにいつもお世話になっています。
そして最後のNAVEL。圧巻のライブで会場の盛り上がりが半端なかったです。NAVELのディストロ(Ohesoya)で僕らのデモCDを扱ってもらっています!

ちなみにデモCD、もうそろそろ打ち止めになりますので荒々しいYER’Sを聴きたい方は是非チェックお願いします!

さてさて、僕らのライブですが今回はフルセット(持ち曲全曲出し切りました)

1.街の底!青の中!
2.きみのうた
3.はじめる、はじまる
4.真昼の下
5.真夜中の犬
6.メローイエロー
7.夕方いた人
8.暮らしの繭

といったセットリストで挑みました。
今回は曲間をいつもより短めにしてやりました。
カウントから入っていた曲も、カウントを抜いてやってみたり。
と、その辺りは収録されてませんが今回のダイジェスト動画を作ってみました。
メモリーカードの容量の都合上、全曲録画できなかったので録画できた曲だけ。

2016-02-14 | Posted in ShowsComments Closed | Kenta Kawai 

関連記事